見えない美しさ






これが何だか判るだろうか?

これは自然が作り出す一瞬の宝石
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元はこれ

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もうお分かりだろうが、氷柱から滴り落ちる雫を撮ったもの
物置に出来た氷柱、今年はとても小さい
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着いた水滴を撮るのは簡単だが、落ちる雫を撮るのはなかなか難しいものがある
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どうしても下から見上げるアングルが多くなるので、雫が落ちるであろう場所にマニュアルでピントを合わせておかなければならない
しかも手持ち撮影なのでブレやすく、寄れば寄るほどにピントの範囲が狭く、合わせるのが難しくなる
下の画像は失敗、氷柱と雫の間の小さな雫にピントが合っている(笑)
しかし雫が落ちるときは一滴ではなく、いつも小さな雫が後から追いかけているのが判る
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下の画像は雫にピントが合っている、空が映し出されてとても綺麗だ
これは肉眼では見ることが出来ない、でもそれは自然が作り出す完璧な美しい形をして雫の中には景色を映し出している

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横から写すと雫の落ちるタイミングに合えば、綺麗に写る
連射の性能が良ければ良い程、シャッタースピードが早ければ早いほど楽に写せるだろう
しかし僕のカメラではかなり苦労した。汗

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雫の下はポコポコした氷に
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実は庭の様子をすっかり見てなかったので、元気にしているか確認しに来たのである
いつの間にかカメラ遊びになってしまったけど(笑)
下はジュードの雪上に露出している部分、まだ大丈夫そうだ

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下の特徴的な枝はバロンジロードラン
ここは日当たりが良く、今季はこれまで暖気傾向、壁の反射熱も加わってか芽がぷっくりしている

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この品種は昨年の春に凍害が出なかったので囲いせずにそのまま、今のところ大丈夫そうだ
ただ凍害が確認できるようになるのはこれからの時期だろう
今季は昨年よりも今のところずっと庭に積もっている雪が少ない
居住している人間としては雪が少ないのはとても嬉しいが、庭の雪は1m近く少ないようなので
埋まる予定で囲いをしていた物が露出しっぱなしでかなり心配だ。汗
ただ、冬はまだ終わりじゃないので、これからももう少し気を引き締めていかなければならない。
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晴れ空の中、肉眼では見えない美しさに期待して

そして植物たちが無事に冬を越すことを期待して春を待っている
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# by tukiiro2613 | 2015-02-08 00:15 | 雑記

ジョンソンズブルー(ゲラニウム)


本日はゲラニウムのジョンソンズ ブルーの紹介
ゲラニウムは数種所有しているが、このジョンソンズブルーが今のところ一番気に入っている
気に入っているので撮りためた写真が多く有り、この品種のみの紹介をしようと思う
音楽動画も載せたので、一緒に楽しんで頂けたらと思う
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ブルーと名前に入るが、純粋なブルーではなくブルーに紫が乗る花色
しかし透けるように美しい花弁と合わせてこの色合いがとても美しい
先日お伝えしたヒメケマンソウが奥でピンクの花を咲かせているのにも注目していただきたい。

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花期はちょうど薔薇の開花と一緒で、我が家では6月から一ヶ月以上楽しめる
下の画像は早咲きの薔薇が開花した頃、手前の白っぽい薔薇はブルボンのマダム ピエール オジェ

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草丈は60センチ程だろうか、大株になったので手前側と格子の裏側に花を咲かせている
咲き進むと花枝が長くなって背丈が高くなってくる
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薔薇の開花が進んでいる、ブルーの花色は全景の中でも目立つ存在だ
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ジョンソンズブルーはゲラニウムの中で花の大きさが中大輪クラスの花で
とても草花としてちょうど良い大きさだと思っている、小さすぎる雑草のようではなく
優雅な感じと愛らしさを併せ持っている、株の茂り方、強健さ、花茎の立ち上がり方花の美しさ
色々な面でとても優良な品種であると僕は思っている
この頃になると花色がグラデーションになって出ている
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花茎が長くなってくると開花初期と違って柔らかい印象に

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花殻を摘んでいるとかなり長いこと花を楽しめるだろう

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薔薇の遅咲き種の開花が進んでいる、こう見ると穏やかな開花だが
実は昨年は長雨に強風が何度も吹き荒れる気候だった

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昨年はゲラニウムのような花茎の柔らかく、花弁の繊細な草花にはとても辛い年だった
雨で花が傷み、重みで俯き、風でなぎ倒されそうになり、その度に何度も直して括ったり、、、
花茎は絡み葉は色々な方向を向いてしまい、見るに耐えかねて昨年は薔薇の開花が終わると同時に深く切り戻し株を休ませることにした
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ゲラニウムのジョンソンズブルーは薔薇の開花と同じ頃咲くので重宝している
何より草花としての美しさが素晴らしい、所有するゲラニウムの中でも特に気に入っている品種、オススメ。




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# by tukiiro2613 | 2015-02-06 20:00 | 草花6月

ルピナスとヒメケマンソウ


今日は6月の初旬から咲いている宿根草ルピナス(ノボリフジ)とヒメケマンソウ(アメリカコマクサ)を紹介したいと思う
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風車のような特徴的な葉を持ち、和名であるノボリフジの名の通り藤の花が下から上に登るように咲く宿根草である
草丈は花穂も入れると70~100cm程度だろうか
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北海道ではメジャーな草花で群生しているのもを見かける事もある
種で草の中からも芽を出せる強健さを持っているが、我が家では種をばら撒いてみたがちゃんと成長出来たのはこの株だけだった。汗
ルピナスは沢山の種類があり、一年草タイプと宿根草のタイプが有るようで
性質は冷涼な気候を好み、暖地では一年草と割り切って育てたほうが良いようだ
景観には取り入れて無いが、見慣れていてもこの花穂は見ごたえがある
種も採取できるが花穂を切り取ると次々と花穂を上げるので長めに花を楽しむことができる


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もう一種はヒメケマンソウ、アメリカコマクサと言う名前もあり高山植物のコマクサと同属
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この間お伝えしたタイツリソウ(画像下)は実はケマンソウ(華鬘草)と言う名前も持っており
実はこちら(画像下)がケマンソウで今回紹介したヒメケマンソウはその花の小さいタイプで姫ケマンソウなのである
ケシ科のコマクサ属だが下のケマンソウは中国原産、ヒメケマンソウは北アメリカ原産
そして高山植物のコマクサが日本原産である
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タイツリソウも(判りやすいようにここではタイツリソウと呼ぶ事にする)特徴のある花を咲かせるが
ヒメケマンソウの花も特徴のある咲き方をする
ちょっとイカ?のような愛らしい形にライラックピンクの2センチ程度の長さの花を沢山咲かせる

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タイツリソウもヒメケマンソウもつや消しの葉だが、見るからに水分が多くて柔らかい葉をしている
葉もなかなか美しい品種だと思う、庭の景観に取り入れる時、前面に入れる品種は葉も美しい品種がうれしい。
この品種は見た目によらずとても強健で、野放しで十分に生育してくれるだろう
花期は6月初旬~おそらく二ヶ月程度は花を付けていると思う、花期はとても長い
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早咲きのバラの開花が始まった頃の庭
ヒメケマンソウはJUDEと言う文字の上、この画像は花数があまり多くない時期で目立たないが
この品種は元々 花で埋め尽くす程沢山は咲かない、しかしもっと花は沢山咲く。
こうやって見ると葉の色も良く、後ろのレディエマハミルトンの葉の色との繋がりもなかなか良いと自分では思っている(笑)

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この頃になるとこの花も咲いてきている、次は更にバラと開花期の同じ宿根草の紹介をしていきたいと思う
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# by tukiiro2613 | 2015-02-05 20:51 | 草花6月

タリクトラムとロクベンシモツケ(春の宿根草)

今日も宿根草の紹介
今回はタリクトラム(カラマツソウ)を紹介しようと思う

八重咲きのタリクトラム、開花期は薔薇の花が開花する少し前5月下旬からで薔薇の開花が始まった頃に花が終わる

ここで紹介するのは八重咲き(菊咲き)のタリクトラム

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まん丸の蕾から花火のような花が咲き出す
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非常に個性的な容姿を持った草花である
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徐々にアップ(笑)
ちなみに手前はブルーベリー
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大きめの宿根草で草丈は90センチ程だろうか
ここで紹介しているピンクの花は実は二種有り、品種名は忘れてしまったが
こちらが紫色の品種
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そしてこちらがピンク色の品種、色味は似ているので判断つきにくいが紫色の花の方が少し花弁が長い
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ピンク色の品種が半分くらい咲いた頃
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ユーパトリウムの花にも似ているが、花はカラマツソウの方がずっと綺麗だ


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こちらは紫色の花の方のアップ
カラマツソウはターシャ・テューダの本を見て欲しくなり
どこを探しても無かったのでネットで検索してようやく見つけて注文した
でも本に載っていた品種は日本では手に入らないようだった
その当時やっと見つけたピンクと紫のタリクトラム、そのショップは写真紹介など無く
品種名と値段が載っているだけの簡素なものだったが、ビックリするほど苗が安かったのを覚えている
とても欲しかったのでやっと見つけた事に喜び、何も気にせずピンクと紫の二種を頼んだが
今となっては何と言うショップだったのか、何処のショップだったかすら覚えていない
どんなに同じようなキーワードで検索しても見つからないので、もしかしたらネット販売はもう辞めてしまったのかも知れない
小さな苗だったが、どちらもとても逞しく育っている

非常に個性的で目を奪われる花を持っている、一輪の花経は1センチちょっとくらいだろうか
少し贅沢を言えばもう少し一輪の花が大きいと良いかも

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全景では一本しか写らないが枕木の間にピンク色のモヤのように見えるのがタリクトラム
この頃は薔薇の開花が始まってきている
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今となってはよく見るネットショップや園芸店でもタリクトラムは見かけるようになり最近白花も迎えた
タリクトラムは花穂が大きく伸びるが、株自体は下葉が茂るタイプなので花が終わると花穂を切り取ればそれ程邪魔にならないだろう
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ここで紹介したのは八重だが一重の愛らしいタリクトラムも存在する
それに我が家にも日本の一重のカラマツソウ、大型種のシキンカラマツがある
一重のタリクトラムとシキンカラマツはほぼ同じ花のように見える
しかしシキンカラマツの開花期は夏以降とタリクトラムの花期とは違うのが良い

カラマツソウの仲間は非常に好きな植物で、草丈が4センチ程のツクシカラマツも育てている
以前は北海道にも自生しているアキカラマツも育てていたが、花は園芸品種のようには目立たない
だったら何が良いかと言うとこの植物は全般に葉の形が良く美しい、涼しげでとても好印象だ
オダマキの葉にも少し似ているが、清涼感のある風を感じるような葉がとても美しいのだ
観葉植物のアジアンタムを大きくしたような感じと言えば伝わりやすいかも知れない。
・・・と言ってみたものの葉を写した画像が無かった(大汗)
アキカラマツは我が家の庭がナチュラルではなくなってきた頃(笑)知人に譲ってしまったが元気にしてるかな
葉が気になる方は育てて確かめてみてください。(笑)
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葉も花も楽しめるタリクトラム、カラマツソウの仲間は栽培自体はとても簡単で強健なのでオススメ
と言うか自分のお気に入りだ(笑)


もう一つ、おまけに紹介するのはロクベンシモツケ
シモツケと言っても低木ではなく宿根草なのだが
あまり知らないまま開花株を一昨年見つけ植え込んだのだったが
迎えた当初は30~40センチ程だったが、本来は120センチ程にも成長する草花だった。大汗

宿根草は元々よく知っていた品種、下調べしてから迎えた品種
そしてこの品種のように気に入って衝動的に連れ帰ってしまった品種とある(笑)
大きくなると知らずに手前に植えてしまった、こちらも下葉が茂り花穂が立ち上がるタイプだがちょっと大きすぎる
今は違う場所に移植してしまった。汗


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本来はもっと花は見事に咲くと思うが、まだ株が落ち着いていない上に開花が始まったばかりの写真しかない。汗
この品種を迎えたのは以前ホサキナナカマドと言う中木を育てていた事があったからだった
北海道に自生している高木のナナカマドの木とはまた違い、ホサキナナカマドは2m強くらいの樹木だが
花がとても美しく、以前住んでいたお隣さんがお花の先生をやっていて
植えてあったホサキナナカマドを株分を分けてくださった事から始まる
花材に使うようでとても美しい花穂に僕も喜んだが、やたら増えすぎるので手に余してしまった
引っ越すときにはさすがに持ってこれなかったが、ホサキナナカマドの花とこのロクベンシモツケの花がよく似ていたので
何も考えずに迎えてしまったのだった。汗
ホサキナナカマドは場所さえ許せばまた育てたい。

ロクベンシモツケは見て判るように六枚の花弁を持った小さな花だ
どんな品種を知る判断材料になるような写真は残念ながら無いが、こんな植物も有ると知っていただけたらと思う

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# by tukiiro2613 | 2015-02-03 22:25 | 草花6月

春の宿根草

今回は宿根草の紹介
昨年はバラの一番花の頃まで宿根草の紹介を続けてきたが
バラの開花が始まってからはすっかりバラの紹介のみになってしまっていた

宿根草は殆ど品種ごとの紹介は終わっていると思うので、昨年の開花の様子を数種ずつ紹介していこうと思う

まずはディセントラ、和名はタイツリソウ
愛らしいハート型の珍しい形の花を付ける宿根草だが
英名はBleeding Heart 血を流す心臓だそうで昨年教えていただいてビックリしていた(笑)

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ここで紹介するのは5月に開花していた宿根草で、庭はこんな感じ
すっかり薔薇が増えた庭だが、この頃は宿根草の方が目立つ
葉が赤いノムラモミジがちょっとナチュラルじゃない感じがするが、それも我が家の特徴と言うことで(笑)

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ディセントラは開花が進むと尖った部分から避けて来るんと反り返り不思議な形に
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こちらは白花種、芽出しの色合いが黄緑で光を浴びる姿がとても綺麗だ
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もちろんピンクと同じようにハート型
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そして先が開く
ディセントラは最初に紹介したピンク色が古くからある基本種で、白の他に赤などもある
小さめの草丈で記載されている事が多いが、我が家のディセントラは花穂の高さが90センチは有ると思う
前庭にも薔薇を増やしていたので移植が多かったが、ゴボウ根で深く根が張るので移植は適期に深く掘りとって行うよう注意したい

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こちらはニリンソウ(二輪草)前庭と主庭で2株有るが、こちらは前庭のもの
青い花はブルンネラ、ギザギザの葉はカライトソウ、二輪草の右下に見える小さな苗はミヤマオダマキ
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こちらは主庭の株、このように丸く広がるが広がりは大きくなく
ある程度増えるとあまり増えなくなるので、増やしたい場合は株分けするとまた広がってくるだろう

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これは八重の品種で花の中心が菊咲きのようになる
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草丈は20センチ程度の茂みといった感じ
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こちらはシレネ、詳しい品種名は判らないが、前から我が家に有ったもの
草丈は40-50センチ程度、とても花期が長く強健で使い勝手が良いのだが
どうも花色が好かない。汗
上の庭の写真を見ていただくとピンクの花が咲いているのが判るだろう
株分けするとよく増えるので、前はレンガの通路に沿うようにぐるっと増やしていたが
今は写真で見える程度の量に縮小した
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今後も続けて昨年咲いていた宿根草の紹介をしたいと思っているので、よろしければお付き合いください




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# by tukiiro2613 | 2015-02-02 16:39 | 草花4月~5月