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ロイヤルジュビリー二番花

まだ一番花のアップが終わっていないが、二番花がちょこちょこ咲いているので途中挟めながらアップしていこうと思う。

ロイヤルジュビリー二番花。
一番花まで鉢植えで育てた株、一番花は中大輪らいででほぼ一輪咲きだったが一番花が終わりすぐに枝が伸びてきた。二番花は三輪程度の房の蕾を付け二番花が咲き始めた。
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枝が柔らかく物凄い項垂れている。汗
春はひと枝に一輪程度で確か7~9輪程度咲いたが、今回は咲いている花を含め17輪程度確認出来た。
もちろんすぐに切り取る、最後の方の蕾は咲く前に取ってしまうかもしれない。
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うどんこ病に弱い品種は春から症状が出ているが病気一つ無く、未だツヤツヤの葉っぱである・・・そういえば虫すら付いていないような気も。
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これからが楽しみの株である。
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by tukiiro2613 | 2013-07-31 17:41 | ロイヤル ジュビリー | Comments(0)

7月後半の庭

7月、薔薇の一番花が大体終わった半ば頃から最近の庭の様子。

今年フェンネルにキアゲハの幼虫が付いていたのを発見
そのまま見守っていると無事に羽化できたのを見ることが出来た。
あれから少し経って、庭にヒラヒラと綺麗な羽を優雅に羽ばたきキアゲハが飛んできた、もしかしてあの時のキアゲハが戻ってきたのかと嬉しくなった。
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7月の中頃、薔薇の終わりかけの一番花を殆ど切り落とした後。
この日はかなり暑かったが娘がパラソルの下でなにやら遊んでいる。
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今年はとにかく風の強い日が多い、庭の長い水不足が終わって雨が降ったと思えば何日も強風が吹き荒れる、これからは異常気象にも対応していかなければいけないのかな・・・
草花はヨレヨレの傷だらけ、背の高い草花はボッキリと折れてしまった。
2mを超えた紫金唐松が開花を目の前にボキッと折れてしまったのが残念だ。涙

薔薇をかなり増やしたので前より草花の景観が寂しくなってしまったが大体7月の中頃から下旬までの様子
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毎年どうしても気になっていた木を植え替えた為、そこが穴のようになってしまった。汗
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僕は残念ながら小物を使うセンスが無いが唯一居るカエル、なかなか愛嬌がある。
昨年枕木の上に置いていたら落っことしてしまい、足が折れてしまった。涙
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ガッポと言って中が空洞になったヤチダモの木の上に居る、カエルの寝床はタイムが植えてある。
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庭の一番奥にある葡萄棚、ここはデッドスペースで灯油のホームタンクや冬囲いの資材、堆肥なんかが眠っている。
植えて4年目、二年目までは殆ど生らなかったが昨年からは物凄い生るようになった
摘蕾してないので自由に生ってるので房は小さい、けど食べきれない量が生る。
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by tukiiro2613 | 2013-07-30 17:12 | garden2013 | Comments(6)

イングリッシュ ヘリテージ

イングリッシュ ヘリテージ English Heritage
作出  1984年 

言わずと知れたイングリッシュローズの名花である。

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薄く透明感のある花弁が綺麗に並ぶ美しい品種である。
香りは強香で酸味のあるフルーツ香がする、刺の非常に少ない枝がスーっと真っ直ぐに伸びる。
高性のブッシュとしてもツル薔薇のようにしても楽しめるバラなようだ。




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春は蕾が淡いアプリコットで開くとピンク色になり外側の花弁は白に近い色で咲く。
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退色の過程は、と言いたいところだが花持ちが悪い事でも有名なこのバラは一日、良くて二日目には散ってしまうので開いてから散るまでに退色していたのかすら判らない。
このバラは木と木の間の目隠しに昨年植えたが、咲き始めではまだ少し背丈が足りないようだ、でも秋まで、遅くても来春にはここがヘリテージで中が見えなくなるはずである。
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薔薇をよく知らない人は、ここを通って綺麗なバラ、なんてバラかしら?なんて言っていたら
バサっと花びらが散ってびっくりするに違いないだろう。笑

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しかしよく咲いてくれる上に非常に美しい花が楽しめるので早く散る事などあまり気にならない、花を切り取って楽しみたい人にはオススメ出来ないが庭や鉢で楽しむのなら問題ないだろう。

一番花が終わる前に蕾が上がってきて、今は二番花が咲いている。
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二番花はアプリコット色で咲いている、繊細な花弁が朝日を通して美しい。
もちろんの事家に帰った頃にはもう花は終わっていた。
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by tukiiro2613 | 2013-07-29 17:23 | ヘリテージ | Comments(6)

ニュードーン 誘引失敗?

安くなった新苗をいきなり日陰に植えたニュードーン
伸びることは伸びたが日陰過ぎたのかいっこうに花を付けず、今年二年越しでやっと開花を見ることが出来た。

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パールピンクの花は透明感があり非常に美しく、りんごのような香りがして心地よい。

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スヴニールドゥラマルメゾンの花の色にも似ている気がする。

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遅咲き種の為暑い時期に咲き、散るのが早いが蕾の多さで連続的に開花するので花持ちが悪いようには感じない。

しかし初めての開花はフェンスの下から誘引したにも関わらず、上の方にしか蕾を付けなかった。汗
その上ステムが非常に長く、お隣さんの車庫の上に横たわる始末、全てのステムを再度麻紐で持ち上げた、来年はこれを教訓にフェンスの一番上で咲かせないでもっと下で誘引を終わらせるようにしようと思う。
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by tukiiro2613 | 2013-07-28 14:22 | ニュードーン | Comments(6)

レディ エマ ハミルトン 一番花

レディ エマ ハミルトン Lady Emma Hamilton
作出 2005年 ER 開散型の低いブッシュ

レディエマハミルトン、このバラはかなりお気に入りのバラだ。
周りの宿根草が大きく茂ってきてしまった為今年は花付きがいまいちだった・・・
樹高の低いブッシュローズは日当たりを好む傾向が強い気がする。
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よく知らない人はレディオブシャーロットと見分けが付かないだろう、だが性質はかなり違う。
こちらはかなりコンパクトなブッシュで春は概ね1m未満70センチ程度だろうか。
花弁数はレディエマハミルトンの方が少ない、どちらも耐病性は高く強さは同じくらいに感じる、うどんこ病に陥る事はほぼ無いが周りで黒点病が蔓延すると下葉が落ちる、しかし株に影響が出る程にはならず特に気にする程ではないと思う。
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とても特徴的な銅葉を持ち、花色との対比が美しい、葉が緑に変わってきているが茎の部分を見ればよく判ると思う。
花持ちは良くないが非常に美しい花を咲かせる、イングリッシュローズにはこのレディエマハミルトンとレディオブシャーロットとパットオースチンと言う三姉妹のようなオレンジ色のバラが存在し、花色が似ているがどれもイングリッシュローズならではの非常に美しい引き込まれるようなオレンジ色のバラだ。
花の形や花弁の重ね具合、花色の出方、樹形や香りがそれぞれに違う特徴を持っている。
このレディエマハミルトンは誰もが好む強いフルーツ香を有し、小型で完全四季咲き性を持つ。


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今年は日陰になり過ぎたか房咲きにならなかったので来年はどうにかしよう・・・どうしよう。汗
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by tukiiro2613 | 2013-07-27 14:08 | レディエマハミルトン | Comments(2)

ブラッシュ ノアゼット 一番花

ブラッシュ ノアゼット Blush Noisette     
系統 N ノアゼット 1814年 

家で唯一のテラコッタに入っているバラ。
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鉢が大きすぎるがテラコッタはメチャクチャ乾きが早いので、鉢の中が加湿になっている感じは特に感じられない。
僕は鉢バラにはあまり凝ってないが、テラコッタに薔薇を植えるのはちょっと苦手だ、鉢の内側がザラザラしているのでバラの根がベッタリと鉢の内側に張り付いてしまって植え替えするのに困難を強いられるからである、
やはりバラはプラのスリット鉢が一番管理が楽な気がする、しかし見た目がダサい。汗

このバラはシュラブだがあまり伸びないようだ、寒冷地だという事と大きな鉢に入れてある事にも関係があるのかもしれないが、伸びる前に花芽を沢山付けてくれるので伸びる暇がないように感じる、もともと北海道での樹高の紹介は1.2m程だったような・・・

春の花は透明感があって繊細な柔らかさを感じる美しい3~4センチ程の小さな花を沢山咲かせてくれる。
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開き始めは淡いピンクでライラックがかっているようにも見え、開ききる前にはほぼ白に近い色に退色するとても美しい花だ、。
香りはバラの香りと言うよりも草花の花の香りのような・・・なんだか野性味のある香りがした。
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鉢だった為、家で一番日あたりの良い場所に移動した・・かなり重い鉢だけど、でもそれが失敗だった。
置き始めた時は涼しい時期だったが、開花が始まって少しすると急に暑い日が続くようになってしまった
そもそも北海道のバラの開花時期はちょうど夏至の頃に当たり、暑い日には強い日差しがしつこく夜まで当たる事になる。
花は強い日差しには弱く、沢山の開き始めようとする蕾を駄目にしてしまった。汗
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半日陰にも耐えられるバラとして紹介されることがあるが、半日陰でも強い日差しに弱いので、東向きの場所など朝から昼前までしっかり日が当たるが、昼以降の強い日差しは当たらないなどの条件だと良い花が見られそうだ。
来年も鉢のままの予定なので来年はそうしよう、だって鉢なんだから。汗
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by tukiiro2613 | 2013-07-26 17:44 | ブラッシュノアゼット | Comments(2)

カタログ咲き

ムンステッドウッド一番花の一番良い頃、開花の記事をアップした後の花
前のD・A社のカタログの表紙はこんな感じだったな~、と嬉しくなった・・・一輪少ないけど。

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この花と色はとても感動的だ。
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by tukiiro2613 | 2013-07-25 17:23 | ムンステッド ウッド | Comments(5)

原因不明の枯れ込みの本当の原因

以前原因不明の枯れ込みという記事を書いた、昨年はルージュピエールドロンサールの株が原因不明の枯れ込みを起こした。
どこにも思い当たる節がなく、枝が黒く変色している事からキャンカーや疫病を疑った。

株の枯れ込みの原因の特定が出来ずに株はそのままだった、すぐ近くにもバラは沢山あるが感染する気配も無く元気だ。
春になってよく見るとなんと、ルージュピエールの枯れた株元から弱々しい芽が伸びてくるではないか。汗

余計になんで株が枯れた、のではなく弱ったのか解らなくなった。

春にバラの芽吹きが始まり、みなぐんぐん成長し始めた頃。
芽吹きが妙に遅いバラがあった、ナエマ姫だ。

いつまでも芽吹かないナエマ、やっと芽吹いたと思ったら幹の色もなんか優れない。
5月末の天気の良い日不安が的中し、ナエマの株に異変が置き始めた。

気温がまだ20度程度の日差しのなか、ナエマの枝先がダランと下を向いた。
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まさかそんな訳はない、まだ涼しいこの時期に日に当たったからと言って新芽が垂れる訳がない。
この時期は雨が多かったので水が足りないなんて考えられない、そしてこの株は昨年もここでグングンと伸びていた。
何度か移植して昨年から物置の左側を担当してもらい、今年はいい感じになるぞ、と思っていた矢先だった・・・

ルージュピエールも物置の壁面を担当してもらうはずだった、しかしナエマとルージュピエールは離れた位置に植えてある。
やはり今年も思い当たる節は無かった。
共通しているのは物置の軒下に植えたということだけ。


株元をよくよく見ると物置の淵の方の土に穴があった、何の穴だろうな?と不思議に思う。

ある日、出勤前にまだ時間があったので庭で座っていた、するとカサカサっと物音が・・・?
よ~く見ると庭の奥に・・・・ネズミ!?

嫌な予感はしていたが実物を見るまでは信じられなかった。
あ~そういう事か、そして再度ナエマの株元を見ると、なんと5センチ有るか無いかくらいの新たな穴が!!
しかも株の下を通って手前に空いているじゃあないか。涙

ナエマは朝や夕方見るとピンとしているが、日に当たるとクタっとしているようで昨年のルージュピエールの初期症状と全く同じだった。
そしてルージュピエールはだんだんと幹が黒ずみ葉が黄色くなって・・・・ナエマは堀上げよう。

ナエマを堀上げると、植え付けて暫く経っているのに意外に簡単に抜けた、根腐れか?
と思ったが、思いっきり根を食いちぎられたのだろう、根が水を吸えずに黒くなって見た目よりももう結構重症だった。
根をよく洗い肥料が入ってない土で鉢に植え込んで日陰で養生させることにした。

どうやら冬の間物置の下からバラの株の下をネズミが巣穴を掘ったらしい・・・てことはルージュもだったのか・・・・
土に空いた巣穴には水を流し鉄の棒でこねくり回してドロドロにした。

積雪地帯では冬の間に樹木の樹皮をネズミが齧る事は知っていたが、まさか自分の家のしかも物置の下に巣を作られるとは夢にも思わなかった。

これ以上被害が出ても困るので、然るべき措置を取ることにした
今はもうネズミは居ない、しかし見る影もないナエマだけが残った、今は健気に小さな蕾を付けている。



完。





いや、完じゃなく、本当にびっくりした、物置の下は隙間が無いようにしようと思う。
ナエマとルージュピエールは残念だった、そして家に来たばかりにネズミには悪いことをしたと思う、だが原因が特定出来たのでこれからは対策が出来るから良かった。
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by tukiiro2613 | 2013-07-24 17:42 | バラの管理 | Comments(4)

皆持ってる パレード

パレード   Parade    LCl ラージフラワードクライマー
作出年1953年 アメリカ 

非常に優れたツルバラである
耐病性が高く樹勢も良い強健種である。
花付き花持ちが非常に良い、花は大輪房咲きでステムが柔らかく垂れるように咲く、高い位置に誘引すると花がこちらを向いているように感じる
花持ちは特別に良い、東側の庭に植えたので更に良いのかもしれない。
香りはほんのり香る程度だが甘い香りがする。


咲き出しは強烈なショッキングピンク、濃い色のバラを集めていた昨年、色は凄いが良さそうなツルバラだと思い画像検索、そして美しい画像を発見、こういうバラもたまにはいいだろうと購入に踏み切った。

このくらい派手なバラはあまり植えている人は居ないだろうと勝手に思っていた、しかしお邪魔させて頂いているブロガーの方の殆どが所有していた。笑
昨年のしかも遅い時期に迎えたが持ち前の強健さを発揮し伸びる伸びる、横にして誘引したほぼ全ての芽から出た枝に花芽が付き、凍害もなかった、非常に優秀なツルバラだと思った。
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咲き始めはやはりドキっとするようなショッキングピンク、しかしただ派手なだけではなく、高芯咲きに近い咲き方からロゼット咲きになり房で咲く姿は豪華で派手だが、俯いて咲く姿は淑やかさも感じる。

ピンクが強くて色とびしてしまった写真が多いので撮るときは設定を考えなければいけない、それとここでは他に余計な物が写ってしまうのでなかなか全景が写せないのが残念である。
このバラは色味が派手で咲き方も豪華なので非常に目を引くバラである、その上に目立つ位置に植えてあり、バラに関心のないご近所さん達に一番人気である・・・ちょっとだけ不本意だが。汗
他のバラが早く追いついてくれれば、いいのだけど・・・
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一番花の最後の方に咲いた花は少し淡い色合いで咲いていた、ベイサルシュートを出しながらもしっかりと最後まで咲いてくれた、このくらいが良いかも。
これからが楽しみなバラである。

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by tukiiro2613 | 2013-07-23 17:42 |  パレード | Comments(4)

プリンセス アレキサンドラ オブ ケント 一番花

プリンセス アレキサンドラ オブ ケント Princess Alexandra of Kent
作出  2007年 ER

プリンセス アレキサンドラ オブ ケント
咲き始めは朱色のようなオレンジがかった赤い色で始まる。
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開くにつれて赤味が抜け、美しいローズピンクに変わって行く。
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ロゼット咲きの大輪で房咲き、カタログなどを見る限りではデヴィッド・オースチンローゼズ社では一押しのバラのように感じる。
確かに他にない色の移り方をするバラで、強香、耐病性もそこそこ良い優れたバラだ。
樹高は1.2m程のブッシュ。
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ブッシュの分類なようだが、僕の印象では伸びないシュラブと言った感じだ、枝は柔らかく横張りで他のブッシュローズのように株が綺麗に茂ることはなく枝は疎らに育つ、ちょっと物足りないのでガーデンローズとして使うには二・三本寄せ植えにすると見応えがあるようだ。
樹勢は普通だがよく伸びる方では無い、やっと今年は自立するようになってきたが基本は支えが必要なようだ。
枝が華奢なのに大輪なのでよく下を向く。

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ちゃんと支えてないと地面にうつ伏せで寝ている花が続出してしまう。
「お嬢さん大丈夫ですか?」という気持ちで花を上に向けると泥だらけの顔でこちらを向く事もしばしば・・・
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しかし花はとても美しく見応えのある花だ。
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by tukiiro2613 | 2013-07-22 17:48 | プリンセス アレキサンドラ | Comments(10)